計画的なブース出展

計画的に取り組むと、思った以上の効果が得られます !

計画的に取り組む
プランニングで変わる!
展示ブースの商談機会を最大化させるための
ブース出展のコツをご紹介します。


ブース出展は、単なるイベントではなく、やり方次第では効果的な集客のチャンスになります。何故なら、展示会に出展するということは、一般的な販促ツールであるチラシ・DMやウェブサイトとは異なった特性を持っているからです。

おかやまブース出展.netは、ブース出展を行うことに大きく3つのメリットがあると考えています。

ブース出展3つのメリット

展示会では、直接来場客と接することができ、自社が提供する商品・サービスの反応を直接確かめることができます。また、興味の深さや導入余地などを把握でき、精度の高い見込客リストを作成することができます。
展示会を既存の営業活動と連動させることで、新規開拓中のお客様と新たに接する機会をつくることができます。また、展示会を自社のウェブサイトで告知したり、逆に展示会から自社のウェブサイトへ誘導する仕掛けなど、他の販促媒体・販促ツールと連動することが可能です。
展示会に出展するには、様々な準備が必要です。
準備計画を立てるにあたって「自社の強み」とは何か?と気づく機会が生まれます。お客間へのアピールはもちろんですが、社内のモチベーションアップの機会としても機能します。

ブースを本格稼働させるための方法とは ?

ブース出展を本格稼働し、商談機会を最大化させるためには、会社の今後取るべき方向性と展示会の目的をマッチングさせる必要があります。「誰に」「何を」「どのように」提供するのかを明確にし、その結果「何をどのレベルまで得るのか」というところまで入念に設計することが重要です。また、目的を達成するために「計画」「設計」「実行」「フォロー」と各フェーズ別に必要項目を落とし込み、出展に関わるスタッフ全員が「何をするべきか」という具体的な行動計画を立てる必要があります。
具体的な行動計画

ブースデザイン × 導線設計で効果のあるブースをつくります

ブースデザインについてですが、見栄えはもちろんのこと、限られたスペースを最大限活用できる機能的な要素も大変重要になってきます。会社のイメージ、ブースのコンセプトに合ったデザインと、実際に来場者がブース内でどのように行動するのかを考えた「導線設計」を組み合わせることが大切です。
ブースデザイン×導線設計
■ブースデザインの3つのポイント

❶興味をもって行動に起こすまでの導線設計をする。
❷コンセプトや導線設計に基づいたデザインを決める。
❸導線設計を基に必要な機能を必要な場所に配置させる。

このように、単に魅せるというデザインのみにフォーカスするのではなく、来場者にしっかりと自社の製品やサービスを伝える準備が必要です。


私たち、おかやまブース出展.netは、ブースを本格稼働させるノウハウを持って、
デザイン設計から当日のブース出展オペレーションまでトータルでプロデュースを行います。



詳しい商材については「おかやまブース出展.net」サービスへ!
さぁ!より魅力的に貴社の商品をアピールしていきましょう!!